2018年 07月 19日

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セックスが淡泊な妻に無理矢理アナルセックスをしてみたら・・・

清水照美

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結婚して2年たつけど、僕たち夫婦にはまだ子供がいない。

僕としては、もうしばらく気ままにセックスを楽しみたいので、むしろ子供ができないのは幸いだと思っている。

とことが、僕の気持ちとは裏腹に、妻は淡泊なタチであまりセックスが好きではない。

僕がセックスを求めれば渋々応じてくれるけど、妻はいつも四つん這いになって尻を突き出すだけ。

どういうわけか、バック以外の体位はほどんどさせてもらえない。

なぜバックだけなのか、理由を聞いても教えてくれないし、「嫌ならやめる?」と言い出すので、僕は黙って妻の背後から挿入するしかなかった。

だけど、こんなセックスでは味気ないので、何かいい方法はないかといつも思っていた。

妻は濡れにくいタイプなので、セックスの前にコンドームをつけたペニスの上から、ローションを塗るのを欠かせない。

ある日、僕は四つん這いになった妻のアナルに、このローションをこっそり垂らしてみた。

妻に何か言われるかと思ったけど、幸いなことに妻は気づかないようだった。

僕は何食わぬ顔で、いつものようにセックスを始めた。

しかし、ただ挿入して射精するだけのセックスではつまらない。

今日こそはいつもと違うセックスをしようと、僕は途中でペニスを引き抜いて、妻のアナルの中に挿入した。

すると妻は鬼の形相で振り返った。

「ちょっと、何してるのよ!そこ違うでしょ!あっ、いたい!いたいってば!ねえやめてよ!」

そう言われても、やめるわけにはいかない。

もしここでやめたら、ボケだのカスだの罵られた挙句、ビンタされるのは間違いないからだ。

だから、一度始めた以上、妻が泣き叫ぼうと中断するつもりはなかった。

僕は渾身の力で、妻のアナルの中にペニスを押し込んでいく。

「あうっ、いたいってば!ねえ!」

前に逃げようとする妻の腰をつかんで強引に引き寄せる。

すると、「あひぃっ」という悲鳴とともに、ペニスが一気にアナルの中に入った。

ところが、アナルの中はあまりに締めつけが強すぎて、すぐには動けないほどだ。

「うう、うう」

妻は気が動転したのか、急に泣き出した。

気の強い妻が涙を見せるなんて、よほどのことだ。

ちょっとかわいそうだけど、僕は見ぬふりをしてゆっくりペニスを出し入れした。

「あぅっ、やめて!動かないで!」

あまりの激痛に妻が懇願する。

だがやめるわけにはいかない。

もしここでやめたら、たぶんこの先ずっとセックスはおあずけにされるだろう。

それだけは絶対に避けたかった。

僕は渾身の力でペニスを押し込んでいく。

「うっ、うっ、ううぅぅ!」

するとシーツをつかむ妻の手がブルブル震えだした。

やがて脇腹も震え、次いで全身が震えてきた。

「あっはぁん!だめぇ、そこはだめなのぉ!」

妻はシーツをかきむしり、「ううっ、ううっ」とうなりながら絶頂した。

普通のセックスではめったにイカない妻が、アナルセックスでいとも簡単に絶頂するなんて信じられない。

僕は、妻はアナルセックスが初めてではないと直感した。

「お前、アナルセックスしたことあるだろ?」
「バ、バカ言わないでよ。あるわけないでしょ!」

口では強く否定しているが、妻は明らかに狼狽していた。

やっぱりアナルの経験があるんだ。

僕はそう確信した。

それなら遠慮することはない。

僕は妻の尻をつかんで、深々とアナルの中にペニスを埋め込んだ。

「んんんーーーっ!!」

すると、妻は全身を痙攣させて絶頂した。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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