2018年 07月 26日

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女を性奴隷にする取り扱い説明書

藤村綾

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メス猫を探してみる

 男なら誰しもが女を陵辱あるいは屈辱的に扱いたい! とゆう願望はきっと少なからずあるはずだ。
「いやいや、女性はね、優しく扱ってなんぼだよ」
「スローセックスのほうがいいに決まっているよ」
 とゆう輩の非難の意見も聞こえて来そうだが、おい、おい。それは見せかけだけの優しさで本音はどうだい? 女をまるで猫のように扱いたいと思わないかね? 一緒にいる間は素っ裸にしておき、自分がしたいときに猫を撫で回し、ペニスを挿入し、あるいはアナルに。けれど女は全く否定もしなければむしろその悪儀な行為に恍惚な笑みさせ浮かべる。淫らになるメス猫を散々に虐めた後の快楽は男としての力と気力と明日への仕事を漲らせるのだ。
 こうゆう奇異な女を見つけるのはむつかしいし上、こうゆう関係はお互いがまず好き合っていなければお話にならない。なにせ徐々に教育をしていかないといけないからだ。無難なのはドMです〜誰か飼育をしてねん〜。とゆう書き込みのある掲示板を見るのが手っ取り早いかもしれない。

あたしと男との奇異な日常

 付き合っている男とは毎週末だけあっている。金・土・日。あたしはだいたい日曜日の夕方に帰宅する場合が多い。付き合って一年くらいはノーマルな性ライフだったけれど、だんだんあたしの穴や身体に慣れしたしんでしまい射精をしなくなるときがちょくちょくおとずれた。酒のせいだと思ってもみたが、最初の頃の記憶の映像を思い起こしてみたら酒が入っていても射精は絶対におこなっていた。やはり慣れてしまったのだ。その後はちょっと嗜好を変えてアナルセックスに。アナルセックスをするときは男はあたしに「いい? アナルに入れても? いいかな?」などと殊勝なことなどは全くもって聞いてこずにローションで緩めた穴を即座に穿ってきたのだ。あたしはその実。本当は嫌だった。尻の穴ですると必ず翌日から違和感があって大便をもらしてしまうからだ。けれど、男はやめないであたしの両方の穴を全て奪いあたしをますます変態にした。そんなことがあってからあたし自身が男による陵辱的な行為に対して敏感に反応しむしろもっとして欲しいと訴えつつ噎び泣きをして男にたくさん虐められるようになる。行為はますますエスカレート。

最近のあたしは本当に猫になる

 明け方何時だろうと眠っていようがお構い無しにあたしの陰部を舐め入ってくる。射精をしないときはペニスを舐めさせたりあるいはローションで扱いてと懇願。明け方なので朝の5時や6時とか当たり前に。それでもあたしはまるで文句をゆわず男の欲望を享受する。その後男は起きて朝ご飯を食べたり、酒を飲んだりし、飽きたら再度あたしの眠っている布団に入ってきて舐めまくるし挿入をするし舐めさせる。ほどよく遊んだら男は勝手に出かけ帰ってきて、やることがないとまたあたしの横に来て裸にして身体をおもちゃにしアナルセックスをしたりする。
「……」
 こんなことしているカップルはいるのだろうか。男は寡黙なのであたしを虐めるときなにも話さないので余計になにを考えているのかわからずに途方にくれるも男の棹がなにせあたし好みのデカさなのでそれもあって受け入れ文句を一切口にしないのだろうとゆう自分なりの見解だ。今まで「あ、今日ねそうゆう気分じゃないんだ。ごめんね」とゆう言葉を吐いたことがない。
 これはやはり男があたしを沈黙の教育をした証なのだ。寡黙に攻め、女の口を塞がす。女の機嫌などはお構いなし。そんな利己的なことを繰り返すうちきっと女はいつの間にか男のいいなり。かわいい猫になります。(個人差あり)

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このコラムを書いた人

藤村綾

あらゆる風俗に従事してきた謎の風俗嬢ライター。『俺の旅 』ミリオン出版 コラム連載。 趣味 読書。

藤村綾

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