2018年 08月 09日

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元彼にアナルがボロボロになるまで使われた

清水照美

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5年以上付き合っていた元彼にアナルセックスばかりされたせいで、私は重度の痔になってしまった。

元彼とは普通のセックスをしたことはほとんどなく、私がイクことを覚えたのもアナルセックスだった。

元彼がアナルセックスが好きな理由はただひとつ。

避妊しなくていいから。

私はこれだけのために、アナルをボロボロにされてしまったわけだ。

もうアナルはこりごりと思っていたのに、最近できた新しい彼氏もアナルセックスが好きなことが判明した。

「またかよ」

と私が思ったのも無理ないだろう。

最初にベッドインしたときも、いきなりアナルを舐められた。

「あんっ、はぁん!」

私はアナル舐めに弱い。

すぐに甲高い声で喘ぎまくって彼氏を驚かせた。

「ずい分感度がいいんだね」
「やだ、恥ずかしいから言わないで」

彼氏の言い方にはちょっと刺があった。

どうせやりまくってるんだろ。

そういう響きがあった。

でも、そのとおりだからしかたがない。

最初は普通に性器の中に挿入された。

ずっとアナルセックスしかしていなかった私にとって、久しぶりのセックスだった。

「あっ、あっ、あっ、あんっ、あんっ、あんっ」

彼氏が腰を振るたびにグングン気持ちよくなって、いつの間にか私は白い喉を見せてのけ反っていた。

もうどうにかなりそうなくらい気持ちがいい。

でも、性器が気持ちよくなればなるほど、不思議なことにアナルがムズムズしてくる。

まるで私の体が、アナルのほうが気持ちいいと叫んでいるかのようだ。

「ねえ、アナルに入れて」
「えっ」

いきなりそんなことを言ったので、彼氏はちょっと引いたみたいだった。

でも、すぐに「いいよ」と言って性器からペニスを抜いてアナルの中に入れてくれた。

「へえ、簡単に入るんだね」

彼氏が唇の端をゆがめて笑う。

またバカにしたような言い方をされてカチンときたけど、ピストンしているうちにグングン気持ちよくなって、すぐにそんなことはどうでもよくなった。

私はアナルを責められるともうだめだ。

「あああっ、んんんっ、いいっ、気持ちいいっ」

私は天井まで響く喘ぎ声を上げて彼氏にしがみついた。

アナルセックスは本当に気持ちがいいので、気が狂うほど感じまくってしまう。

「お前はホントにアナルが好きだな」

彼氏の言葉にはどことなく刺を感じるけど、それでもアナルをいじられると身をよじって反応してしまう。

そんなある日のこと。

「こんなもの買ったんだけど」

彼氏が持ってきたのは、大きな数珠がいくつもつながったようなアダルトグッズだった。

それが何に使うものかはすぐにわかった。

なぜなら、ネットのアナルセックス動画で見たことがあるからだ。

あの数珠みたいなのを1個ずつアナルに入れて一気に引き抜く。

確かそんな使い方をしていた。

だけどそんなのってあり得ない。

そんなことをされたら、アナルが裂けてしまうかもしれない。

私は身を固くして彼氏を見つめていた。

「やだぁ、ホントに入れるのぉ!」
「もちろんだよ」

彼氏が本気だとわかると、私は少しウキウキしながら1個目の数珠玉をアナルに受け入れた。

「ああん…」

プラスチックでできた数珠玉がアナルの中に呑み込まれていく。

「どうだ、大丈夫か」

彼氏が私の顔を覗き込む。

「全然平気だよ」

私が答えると、1個また1個と次々に、数珠玉がアナルに呑み込まれていった。

数珠玉を全部入れたら、彼氏はどうするつもりだろう。

まさか…。

やがて、全部の玉をアナルに入れ終わると、「それっ」という掛け声とともに、一気に引き抜かれた。

「あぅぅ!」

短くうめいた私は、次の瞬間頭の中が真っ白になって何もわからなくなった。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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