2017年 06月 30日

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【旅ハメの季節】理容店ギャルと生ハメ!痩せマ○コの振動に自然発射!!-ススキノ編其の2

中川デイブ

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『全国ニューハーフ大図鑑』の取材で札幌を訪れていた私は、他社との契約も取り付けてテレクラ潜入を試みていました。
その成(性)果として、欲求不満のセレブ妻と一戦交えた私は、翌日からは純粋にテレクラ・ルポに着手したのでした。

*前回の記事*
【旅ハメの季節】ニューハーフ店の取材で飛んだススキノの夜はなかなか更けないのであった!
http://www.anal-fuzoku-joho.com/column/4596

仕事のストレスはセックスで解消!テレクラ通いは「習慣みたいなもの(笑)」

昨日の奥様やテレクラで話したコに聞いたところによると、札幌の駅前よりもススキノの方が下半身以外も含めて普通の遊びも、やりやすいとこ事。
Hな店やちょっと外れるとラブホもあって、“怪しまれる危険性”もあるのだが、洋服屋や飲食店も多いから、知人やご近所サンに見られても平気なのだそうです。

というわけで、この日も向かったのは大通り近くの独立系のテレクラです。まだ午前11時前という事もあり、店内に客は私を含めて3人(電話の鳴りと、奪り具合で分かる)の様子です。結構、鳴りが良く、ライバルが少ないからバンバン取れます。
とりあえず私は、2人とアポを取って店外に出てみました。

1人目は自称ポッチャリのフリーターの静香(仮名)ちゃん。20歳と若さは十分過ぎる程の眩しさなんですが、全身の肉付きが“パンパン”に張っています。やはり「ポッチャリ」というワードが危険なのは、全国共通のようで「パス」です。

次に約束していたのは、優子ちゃん(仮名・22歳・理容師)でした。こちらはショートカットで色白、身長は170cm弱と高く、全体的にスリムなのですがオッパイはCカップはあると言っていました。Cでも、もともとが“棒”のようなので、胸が目立って結構ソソるんですよね。顔は今でいえば、「ともさかりえ」を若くした感じでクールな印象を持ちますが、電話の時から彼女は明るくて、感じは良かったです。

彼女はサービス業のため、休みは平日。なので「友達と遊べないし、彼氏もできない」とぼやいていました。その上、床屋さんは男社会なので何かと気苦労も多いんだとか。同じ店で働く男はオジサンも含めて、「隙があれば、すぐにセフレにしようとする」事に、えらくご立腹のようでした。

まずは喫茶店に誘ったのですが、「面倒だからホテルでいいよ!」だって。毎日、ムシャクシャするので休日はいつも、セックスで気を紛らわしているんだそうです。
「テレクラはすぐに相手が見つかるから合ってるみたい。習慣みたいになっちゃった(笑)」
と、悪びれていない所も気に入りました。

土手高の痩せマ○コにピタリとハマるMyチン棒

彼女は仕事が休みなので、ラブホにインしてからは、2人してソファに向き合って座り、ゆっくりと時間が過ぎて行きました。
他愛もない日常の話しなんかを聞き役に回って(これ大事です)、うなずいたり一言アドバイスをかましたり……。
でも、その最中でも私は彼女のジーンズと白いYシャツを脱がせて、ランパブ気分で話しを聞いています。

「ねぇ~、このシチュエーションって絶対に変だよ。どっかのお店みたいじゃないのっ!」と怒ったフリをして、私のチン棒をむき出しにして乱暴にシゴきだします。
「やだぁ、話してるだけなのに勃ってる!凄いエッチ…ンゴンゴ…」後半は、しゃぶり始めたので、言葉になりません。
彼女はショートカットでオーソドックスな白のブラとショーツなので、全体的にボーイッシュです。その優子ちゃんがフェラしているギャップが、またタマりません!

我慢できずに私は、彼女を正面から抱きかかえて対面座位の姿勢をとります。そして、自分は全裸になり下着姿のままの彼女のショーツの横からチン棒を侵入させました。
優子ちゃんはフェラしている間に自分も高まり、もう三角恥帯の中身はドロドロ状態です。

「犯されてるみたい~っ、ダメェダメェッ、止めないでッ!!」
と、彼女も火が付いたようでした。痩せてて土手が高いマ○コに、メタボ気味の私の体型とペニ棒の角度がピタリと合って、お互いに吸い込まれていくような錯覚にとらわれていきます。
はじめこそ私のピストン運動がリードを取っていましたが、ギヤを上げた彼女の局部は、物凄い振動で私を圧倒していきます。私は何もしないでも、彼女が動いてくれるお陰で凄い快感に襲われました。彼女の内部も違う生き物のようにモゾモゾしていましたが、やがて“ピクッピクッ”と高速痙攣して果ててしまいました。
私はというと、そのタイミングに合わせてチン棒を抜いて、熱い精液を彼女の口に放ったのでした。

私の場合、痩せマ○コとの相性が抜群にイイんですよね。それが証明された、ススキノの昼下がりでした。


文|中川デイブ

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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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