2017年 08月 14日

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ドライオーガズムという禁断の領域が堪能できるお店。新大阪『マル秘堂』

つかもとまさし

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http://okusama-deli.net/
 

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一般に、「女性の方が男性よりも快感が深く、大きい」といわれています。一説によるとその差は、10倍とも100倍ともいわれていますが、現代科学において、快感を感じる脳みその分析や、神経系の挙動の解析などをもってしても、「正確に何倍なのか?」と言い切ることはできていません。アナルは、このあたりを探るキーワードになりえる可能性があります。

オーガズムを何度も繰り返すことができる

「女性の快感が男性の10倍」説の根拠のひとつに、男性の射精と、女性の「イク」の違いがあります。男性の場合、何度も際限なく射精ができるということは、(肉体的なメカニズム上)基本的に困難です。それにひきかえ、女性の方は、射精をするわけではありませんので、何度も絶頂にのぼることができます。単純に「もっとも快感が生じるレベルに到達する回数」で比較すると、確かに女性の方が快感が大きい、という説もうなづけます。

アナルを使うと快感は追いつくのか

「女性が性交中に声を出す(ことが多い)」、ということも「快感が大きいこと」の根拠としてあげられることの多い説ですが、もし男性の射精に制限があることが、男女の快感の差の主原因になっているとするならば、「ペニス以外の器官を使えば、差は埋められる」、との仮説も考えられます。そこで注目されるのがアナルです。女性の膣と同じような形状を持っていること、性感帯があること(このことは排便時にある種の快感を感じることで裏付けられそうです)などから、可能性は大きい、といえそうです。

女性化がコンセプト

新大阪は西中島にある「マル秘堂」( http://www.maruhido.com/)というお店では、「女性化調教専門」というコンセプトを持っており、さらに「射精(ウェット)を伴わない射精の感覚=ドライオーガズム」をウリにしています。また、アナルにある前立腺を刺激するツールとしては、アメリカの泌尿器科医師が開発した「エネマグラ」という器具を使っている、とのことです。体感しないと結論は得られない「女性の快感に追いつく感覚」を、このお店なら体感できるかもしれませんね。


マル秘堂
公式ページ: http://www.maruhido.com/
紹介ページ: http://www.anal-fuzoku-joho.com/shop/101


文|つかもとまさし


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