2016年 09月 07日

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これだけは譲れない!フェチ風俗にハマる心理とは

つかもとまさし

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風俗に「フェチ風俗」というジャンルがあります。かつては「マニアックで変態」といったイメージがありました(今でもあるかもしれません)が、「フェチ」という言葉の浸透とともに、結構メジャーな存在になってきました。いわゆる「フェチ風俗店」とは、どんな種類があるのでしょうか。また、なぜ今フェチが人気なのでしょうか。

フェチの種類とは

フェチの例をあげますと、匂いフェチ(脇の下の匂いや、女性が生理の時に発する臭い、パンストや靴下の蒸れた匂い等、ノーマルな感覚では「臭い」と思ってしまうような匂いを好む)、脚フェチ(文字通り「脚が大好き」で、生足やパンスト脚、タイトなパンツの脚など、足に対して異常な執着を示す)、他にも尻フェチ、声フェチ、金属フェチなどなど、特定のパーツやモノ、状況に固執します。

フェチは潜在的な欲求のあらわれ

フェチ風俗にハマる心理として、一見すると「相当ユニークな趣味を持っているから」と考えられがちですが、人間誰しも好き嫌いを持っていて、時間とお金があればそれを追求してみたい、と思うものです。 ですので、フェチ趣味自体は、それほど珍しいものではないといえそうです。ただし、自分のユニークなフェチ趣味について、共感者、つまり同じような趣味の人がまったくいない場合には、「こんなことを言うと変態だと思われるのではないか」という心理が働いて、なかなか表には出しにくくなるものです。

仲間がいるから堂々と宣言できる!

このように考えると、もともと潜在的なニーズとして存在していたところに、ネットなどで同じ趣味を持つ人を見つけやすくなったことで、オープンに宣言したり、堂々とフェチ風俗に行ったりしやすくなってきていることが大きいのではないでしょうか。これまでなら隠していた趣味も、仲間がいれば堂々と宣言しやすくなるものです。相当ピンポイントなフェチ趣味でも、ロングテールと呼ばれる多彩なニーズのひとつとして、共感者が見つかるはずです。


文|つかもとまさし


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