2017年 12月 04日

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【AV女優・村中このみ1】AV斡旋業者に抱かれてマゾ開眼!黄金水シャワーを浴びてモデルプロダクションに内定

AV
村中このみ

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無職亭主と共に自己破産に至ったエロライターの熟妻

 あたしは四十二歳の女流エロライター。名前?…そうね、取り敢えず“みのり”とでもしておくわ。
 まともな出版社勤務のそれも含めればライター歴22年目。
 現在、男性娯楽誌(別名:エロ本)に月15本もの連載を持っているあたしよ。
このギョーカイでもそこそこ売れっ子なんじゃないかと自分でも思うの。

ただ。うちの旦那ときたら本当にダメ亭主とキテるの。
彼が大学卒業とほぼ同時に、あたしたちはケッコンしたんだけど、彼ってば新卒で入社した会社をあろうことか2週間で辞めちゃって。

それでも。はじめこそ彼だってアルバイトくらいはしてくれてたの。
だけど、次第に彼はバイトすらサボりがちになったのよ。
「オレはこんな仕事をするために生まれてきたんじゃない!」とかなんとかゴネちゃって。
なまじっか難易度の高い国立大学の工学部を卒業しているからかしら。
旦那ってばプライドだけは彼の通ってた大学の偏差値以上に高いと来てる。

ほんと、あたしが売れっ子ライターだから、これでも食っていけるのよ、全く。
殺意を憶える前に…旦那をさっさと「リコン」という名の粗大ゴミに出さなくっちゃ。
 
 そんな旦那も…これじゃダメだって思ったのかしら。
 ある日、彼はブライダルフォトのプロダクションに見習いとして入ることになったの。

「カメラマン見習い」だからノーギャラ、収入は一円もなく、むしろ交通費のほうがマイナスになってる体たらくではあるけど。
中年無職のオヤジが自宅マンションの一室で日ながごろごろしてるのって、文字通り「粗大ゴミ」でしかないでしょ。
引きこもり状態の旦那が外の世界に触れるだけでもマシなのかと初めは思ってたのよ。

ところが。「自称・プロカメラマン」の旦那は。
「まずは形から」とかいっちゃって。高価な一眼レフカメラを買うのがやみつきに。
はじめこそ一台二台だったカメラも、次第にバンバン数が増えていったの。
どうも、旦那ってばカメラで写真を撮ることよりもむしろ。
カメラを買い集めること自体が彼のなかである種目的化してしまったらしいのね。
当然、無職だからカネなんか持ってないのよ、彼。
彼がリーマン時代に作ったクレジットカードや…それでもすぐに限度額越えして、手を出したキャッシングで…買い漁りまくったカメラが。
ごろごろとマンションの一室に50個以上ひしめき出したころ…旦那はついに自己破産。

それだけじゃないわ。知らないうちに妻のあたしも連帯保証人になっていて…。
旦那と一緒にあたしまで破産する羽目に。あああっ~~~!

まだローンが終わっていなかったあたし名義のヴィッツまで持っていかれちゃうし…。
パソコンだけは即金で買ったし、あたしの唯一の商売道具だから見逃してもらえたけど、とにかくありとあらゆるものを手放すしかなかったわ。
まあ、幸い?夫婦揃って免責が下りたから、債務は全てチャラにはなったけど。
まさに文字通りの「裸一貫」状態よ。あたし、これからどうすればいいんだろう。

AV斡旋業の男友達に相談、久々の力強い巨根に打ち震えつつメイクラブ

困った私は都内某所に住んでいる怪しい男友達、安藤(仮名)に相談した。
怪しいっていっても、単に性格的に掴みどころがないって不思議なオトコなだけで、うちの旦那に比べればとても真面目な働き者だわよ。

中卒で事業を起こし、中規模の不動産管理会社を設立して今では社長の座にある安藤は。
不動産転がしの本業?のほか。
セックスワーク志望の女の子を、アダルトビデオのモデルプロダクションに斡旋することで得られる収入によって、事実上生計を立てている男として知る人は知っている、そんな存在だった。

予めメールで自身の窮状を安藤に知らせてはおいたけど。
憔悴したあたしをひと目見た安藤は「みのり、まあ上がれよ」と、まるで抱きかかえるかのように整理整頓が行き届いた自室に招き入れた…。

安藤がバターでソテーしてくれたイベリコ豚と付け合わせのサワーキャベツをつまみに、ロゼのスパークリングワインのグラスを何倍も空にしていくうちに。
張り詰めていたあたしの心はすっかり箍が緩んでしまい、酔いが回るとともにあたしはまるで子どものように泣き崩れてしまった。

気が付くと…あたしはいつの間にか安藤の腕のなかにいた。

安藤は中卒という学歴ではあるけど、しかし本当はすごいおぼっちゃまくんだったらしい。
親のお仕着せがイヤで、彼は出席日数も足りないまま…卒業証書だけもらった中学校をグッバイした途端、単身ニューヨークに渡ったタフガイ。
アメリカでの生活が長いから英語もネイティブ並みに上手いの。

まあ、そんなおぼっちゃまくんの特技は硬式テニスとスイミング。
背筋も腕の筋肉もものすごいの。しかもお腹はシックスパックだし。
――そういう安藤の腕に抱き締められて…あたしってはそれだけで軽くイッちゃってた。

ヘタレな旦那は二次元の嫁のほうが好きなの。
「田舎の長男」だから親の体面を繕うためだけに結婚はしたと本人はいうけど、いっぽうでリアルな女性は気持ち悪いとか、妻であるあたしを目の前にして平気で口にする奴なの。
 そんな旦那だから…あたしたちってば変な話だけど、初夜からしてうまくいかなかった。
 彼が主張するのによれば「手で扱いたほうがおまんこに挿入するのよりシゲキが強くてキモチいい」んですって。おんなを何だと思ってるのかしら?

 だからといって…幾度となく離婚についてふたりで真面目に話し合おうとしても「うちの親が可哀想だろう、トシも取ってるんだし」とのらりくらり交わす男なの。

 親はまあそうだとしても…嫁は可哀想だって気はないの、あんた。
「まだ妊娠しないの」「いつ孫が抱けるの」そうあんたの親に責められ続けてるのはあたしのほうよ。それを傍観してるだけで旦那は一切仲裁にも入ってくれないし。
 そもそも。やることをやらなかったら…妊娠は出来ないのよ。子どもはこうのとりさんが連れて来てくれるんだとでも信じてるのかしら?

 とにかく。力強い腕でぐっとあたしをホールドしたまんま。
 安藤はまるでマネキン人形の衣装でも取り換えるような手つきであたしを生まれたままの姿にすると、耳元でこう囁いた。
「どうせ裸一貫でやり直すしかないんだろう、みのり。だったらオレに任せておけよ。オレがみのりのこと、絶対悪いようにはしないからさ…」。

 そのままベッドに横たえられたあたしは、久々カラダの奥に受け容れた安藤のおちんちんの感触に何度もオーガズムに達した。
 安藤のそれって、また…お馬さん並みのサイズなのよ。
 挿れられた瞬間こそものすごく圧迫感を憶えて、まるで内臓を突き上げられているみたいで苦しくて痛くてたまらないんだけど。
 次第に…痛くて苦しいのが快感に変わってくるカンジで、あたしのアタマはただ真っ白になってイクわ。

自分のなかのマゾ気質がさらに花開く黄金水シャワーの洗礼

 安藤もそういうあたしの性癖に気が付いたみたい。
 おもちゃの手錠で自由を奪われ、アイマスクで視界を遮られると。
あたしは余計にコーフンして、大きいペニスでピストンされるたびに激しく潮を吹いては繰り返し気をヤッた。

「みのりにはマゾっ気があることは前から知ってたんだけど…ここまでドレイちゃんの素質があるとはオレも知らないかったぜ…」
 安藤は感動したような口調で溜息交じりに言う。

 目隠しされたまま、あたしはベッドから降ろされると、安藤に身体を支えられるように、おぼつかない足取りのまま部屋を移動させられた。
「座れ」
 安藤の指示に従うと、しゃがみ込んだあたしの足元に冷たいタイルの感触がある。
「マゾの素質がたっぷりのみのりちゃん、喉が渇いただろう。さっきのワインよりもおいしい飲み物を提供してやるぜ。口を開けろ」
 刹那。
 ジョボ、ジョボジョボッツ。ジョォォ~~。
 あたしが顔面に浴びているそれは紛れもなく安藤の尿だった。
「ここはバスルームだから。みのり、安心して黄金水シャワーを浴びろ」
 安藤はあたしの口めがけて放尿しているらしいんだけど、半分以上顔やカラダを伝って…生暖かい液体が流れていくのが目隠しされていてもわかる。

 しかしながら。タバコを吸わず、口にする飲みものはビールテイスト飲料とジャスミンティーだけに限定している安藤のおしっこは、あたしの想像以上に飲みやすい液体だった。
 あたし…安藤が絞り出すおしっこを浴びながら、うまくは説明出来ないんだけど幸せな気持ちにすらなっていた。

 最後の一滴まで絞り出し、まるでお掃除フェラでもするように安藤の黄金水の残渣をお口でキレイに吸い上げてご奉仕したのち。
 あたしは安藤の大きな掌で直にボディーシャンプーを全身に塗され、それこそおまんこのぴらぴらしたところまで丁寧に洗ってもらった。
 手や指でキレイに出来ないような部分には…安藤は舌先を挿れてまるで清めるかのように、あたしの汚れを舐め取ってくれた。

 そして…目隠しや手の戒めを全て外すと、安藤は力強い腕であたしをお姫様抱っこしてラタン製のダブルベッドに運び、これまでのどんな男とも経験したことのないような愛しかたで、あたしを一晩中繰り返し天国へと誘い続けてくれた。

 翌朝、安藤の「一番搾り」の黄金水をフル勃起状態のおちんちんから直飲みした後。
 あたしは安藤のマンションをあとにした。

 数日後、安藤の手配によって。あたしはとあるモデルプロダクションに内定した。
それは、あたしのAV女優人生がまさに「幕を開けた」瞬間だった。


文│村中このみ

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村中このみ

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