セックス経験が少ないのにアナル舐めが得意な女の子

アナル風俗ユーザーさんの投稿コラム

セックス経験が少ないのにアナル舐めが得意な女の子

前立腺・ドライオーガズム

アナルコラム

フェチ・変態

清水照美 0 2,509 2018/02/15

初めてアナル舐めを体験したのは、数年前に先輩に連れられて風俗に行ったときだった。

あのときの衝撃はいまだに忘れることができない。

アナルを舐められた瞬間、この世にこれほど気持ちいいことがあるのだろうかというくらい、気持ちよかった。

このほかに、前立腺マッサージやエネマグラを使ったドライオーガズムにもチャレンジしてみたけど、どれもうまくいかなかった。

別にアナルセックスなどに興味があったわけではないけど、アナル舐めだけはハマってしまって、毎月給料が出るとその風俗店に通っていた。

しかし、やがてその風俗店が閉鎖になると、別に新しい風俗店を開拓することもなく、アナル舐めをする機会もなくなった。

そんな僕が、ふたたびアナル舐めと「遭遇」したのは、新しい彼女ができてからだった。

彼女の名前は美貴といって、社会人になりたてのOLだった。

僕の後輩として配属された美貴は偶然僕の席の隣になり、話す機会も多くなっていつしか男女の仲になっていた。

美貴は処女かと思うほど初々しくて、初めて挿入するときはかなり痛がった。

「初めてなの?」

と聞くと首を横に振る。僕はちょっと残念なような、ホッとしたような複雑な気分だった。

そんなふうだから、美貴はセックスしてもイクことはなかった。

それでも、何度目かのセックスのときに初めて絶頂した。

僕は初めて美貴をイカせたと喜んだけど、彼女は前にもイッたことがあると言う。

どうもよくわからない。

もっとわからないのは、美貴が「アナル舐めしてあげようか」と言ってきたことだ。

まだ初々しい美貴が、アナル舐めをするなんて思いもしなかったから、正直驚いた。

「したことあるの?」

と聞くと、美貴はニッコリ笑ってうなづいた。

ということは、おそらく前カレに仕込まれたのだろう。

僕はちょっと複雑な気分で美貴にアナル舐めをしてもらうことになった。

ベッドで四つん這いになり、尻を突き出して美貴がアナルを舐めてくれるのを待つ。

やがて美貴が近づいてきて、尻に息がかかるとペロッとアナルに舌を感じた。

「おおぅ」

途端に僕はうめいていた。

続けてペロペロペロッとアナルを舐められると、「うおおっ、おわっ、はおっ」
僕はいろんな声を上げてのたうちまわった。

それを見て、美貴は笑っているのだけど、その落ち着き払った態度がなぜか気になってしかたがない。

どうも場慣れしすぎているのだ。つまり、アナル舐めにかなり慣れている気がしていた。

美貴にアナルを舐めてもらうと気持ちいいのだけど、どうしてそんなにアナル舐めがうまいのかがわからない。

しかし、美貴は何度聞いても、前カレに教えてもらったとしか言わない。

セックスの初々しさから見ても、前カレがそれほどいるとは思えない。

謎の多い美貴との付き合いは、数か月続いたあと突然彼女が会社を辞めたことで終わりを迎えた。

心配した僕が連絡しても、電話もメールも着信拒否されてしまっていた。

謎だらけの彼女の消息はいまもわからないままだけど、そのうちひょっこり僕の前に現れそうな気がしている。

マニアックスの読者さんが入り浸る本物の出会いアプリ

出会い系アプリなんてサクラばっかりでしょ?

というのは一昔前の話し。使えないアプリはすでに淘汰され、優良サイトが生き残りました。今や男女の出会いはアプリきっかけが当たり前です。マニアックスからの登録者数を見てくださいね!

2022年10月のマニアックスからの登録者数の実績順
1位
PCMAX(R18)
出会い実績は全国でダントツの最強サイト
マニアックスから5590人登録(女性は846人)
2位
ハッピーメール(R18)
知名度・会員数日本一の総合サイト
マニアックスから1723人登録
3位
ワクワクメール(R18)
若い女性狙いならここがおすすめ
マニアックスから948人登録
4位
華の会メール(R18)
中高年の会員が多くユーザー満足度が男女とも高い
マニアックスから720人登録
5位
サンマルサン(R18)
定額サイトのため、ポイント代を気しなくていい
マニアックスから324人登録
利用のコツ
・年齢認証は必ず行う!
・初回のポイント購入はかなり割安なので5000円以上購入しておく!

無料ユーザー登録で現金がもらえるよ!!

口コミを書く。コメントを書く。それだけで換金できるポイントが毎月もらえる!
⇒ 無料ユーザー登録してみる!

当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。

この記事を書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美のすべての記事を見る

関連記事

合わせて読みたい