ニューハーフヘルス放浪記。小学生で肛門の快楽の追求を始める

アナル風俗ユーザーさんの投稿コラム

ニューハーフヘルス放浪記。小学生で肛門の快楽の追求を始める

アナルコラム

浅田増男 0 2,396 2020/03/26

私自身はバイセクシャルで以前は女性のソープにも行きましたが、ニューハーフヘルスばかり行くようになってもう15年ほどになりますでしょうか。 

なぜニューハーフさんが好きになったのかをお話するために先ず私の幼少のころの性癖からお話します。 

小さい時からあまり男女の意識が無く、恋愛感情も乏しかったために初恋というはっきりした思い出もありません。 

でも、自分の体には人一倍興味があり、小学校に入る前から肛門をいじっては恍惚にふけっていました。 

小学校に入ると肛門の快感への追及が始まり、指入れからだんだん鉛筆とか単3乾電池、マジックインキ、果ては単2乾電池まで挿入するようになっていました。 

このころは気持ちよくなるとまだ包茎のおちんちんが大きくなって最後のドクンドクンという絶頂間がやみつきでした。 

小学校高学年になると更にエスカレートして風呂場でホース浣腸したりお尻に入りそうなものは手あたり次第入れてみたりしました。 

おちんちんもだんだんに剥けはじめ、これは自分だけの秘密でイケナイ行為だと思っていたのが、実は世の中の男はみんなオナニーをするのだという事を知ったのは中学校に入ってからです。 

しかし、友人の話を聞くとオナニーはおちんちんをしごいていると中から精液が出てくるのが気持ちいいというので、自分の肛門遊びの事はずっと言えませんでした。 

初めての射精はそれからしばらくして訪れた夢精によってもたらされました。 

目覚めても残る射精の快感と共にバラ色の多幸感が丸一日続きました。 

それ以後同じ快感を得ようとオナニーにはまるのですが、射精だけでは物足らず、肛門の快感プラス射精で満足を得るようになっていったのです。

遅かった童貞卒業

さて、中学時代にアナル+射精の快感に目覚めた私ですが、依然と他人への興味が薄く、むしろナルシストだったと思います。 

だから、同級生たちが愛とか恋とか騒いでいるのがピンと来ないし、むしろそういう話題を避けておりました。 

中学、高校とスポーツ+オナニーの生活が続き、彼女イナイ歴を更新していったのですが、性欲が少ないわけでは決して無く、オナニーは平均1日3回以上だったと思います。 

女子からそれとなくアプローチされることはありましたが、なんか怖くて適当に笑ってごまかしていました。 

初体験は高校を卒業して上の学校に行ってからで、それも自分は女性とのセックスができるのか確かめたくて、意を決して風俗の門をたたきました。 

初めてのお相手はかなりボーイッシュな可愛い女性で、気さくにお話ししてくれて、私が童貞というのもすぐにバレてしまいましたが、優しく体を洗い、気持ち良くなって固くなった私のお珍珍から放出された白い液体を受け止めてくれました。 

この体験は私の意識を大きく変え、他人とのセックスっていいな~という気持ちの栓を抜いてしまったようです。 

これをきっかけに私のオナニーも変わりました。 

それまでは自分のアナルと射精の快感が中心だったのが、その後はこの風俗の女性を思い出したり雑誌の好みの女性ヌードを見ながらその娘とセックスしている妄想をおカズにするようになりました。 

それから何回か知り合った女性とエッチしたり風俗に行ったりしたが、またまた私の意識を大きく変える出来事があったのです。

初アナル

セックスの味を覚えて青春を謳歌していた私ですが、ある日男友達のアパートで酒を飲んでかなり酔っ払って結局泊まることになりました。 交代で風呂に入って、夏だったのでパンツ1枚でビールとか飲んで、別々に布団を敷いて電気を消してしばし昔話などしていたのですが、そいつが高校のころの打ち明け話で同級生の男とエッチしたという事を聞かされました。 びっくりしていると横を向いている私のパンツの上から固い珍珍を押し付けてきて、「ねえ、お尻貸して」というのでやだよと断ったのですが、私をうつ伏せに組み伏せてパンツの間からお尻の間にでかいチンコを差し込んできたのです。 その瞬間に私は肛門オナニーのモードに入ってしまいました。 甘い快感が下半身を支配し、本気を出せば振り払えるのに見せかけの抵抗をして、口ではやめろと言いながら心では期待が半分以上あったと思います。 サカリのついた犬の如くでかいチンコを突きまくって入れようとするので痛くてたまりません。 しばらく抵抗していましたが、仕方なく(というか、止めないでほしい気持ちがあったので)、わかったよ、入れていいからそっとやって、ということになり力を抜いて入れさせることにしました。 パンツを下されてローションなど無いので唾をたっぷりと塗られて生で一気に奥までずぶずぶとチンコを挿入されてしまったのです。 初めての生のチンコは今までアナニーに使ったどの道具よりも気持ちが良くてよがり声を出しそうになりましたが、恥ずかしいので痛そうなうめき声を出していたと思います。 そいつは興奮してチンコを出し入れしたものの、1分もしないうちに中逝きしてしまいました。 射精して賢者モードになったのか、ごめんと言うので一応ひど~いと答えて、風呂場に行って洗い場にしゃがむと大量の精液がしたたり落ちてきました。 でも、こちらはまだ達していないので今の出来事を思い出しながらオナニーして射精しました。 私の出した精液とそいつの精液が混ざりながら洗い場を流れていきました。 それ以来私は男ともエッチできるバイセクシャルになりました。

ニューハーフ初体験

さて、晴れて(?)バイセクシャルを自認することになった私ですが、社会人になったら周りに私に言い寄ってくる男もなく、エッチな遊びはたまに飲み屋で知り合った女性とホテルに行くか稀に普通のソープに行くぐらいでした。 でもオナニーはほぼ毎日、たまのアナニーにもせっせと励んでおりました。 それから世間並の普通の暮らしが続くのですが、そちらはプライベートなので内緒です。 ニューハーフヘルスがあるというのを知ったのはインターネットでした。 15年ほど前になるでしょうか、今では伝説になりつつあるニューハーフさんのページがもう一つの私を呼び覚ましました。 WEBページの写真を何度も見て、アナルセックスへの興味が日に日に高まってゆきましたが、ニューハーフさんは未経験だし、なかなか電話を掛けられずにいました。 ある日思い切ってコールしたところ、その方本人が電話に出て料金やシステムを説明してくれたので予約を入れました。 訪れたのは新宿御苑近くのマンションで、自分の住まいの一室をプレイルームにしており、かなり生活感のあるところでした。 プレイは一応アナルと逆アナルを両方希望しましたが、要領がわからないのでプレイはすべて彼女にお任せました。 いわゆるマグロというやつです。 一緒にシャワーを浴びた後に慣れた手順でキスから始まり、フェラや69、そしていよいよ挿入です。 彼女が騎乗位で私の珍珍をずぶずぶと蜜壺に結合し、抜き差ししたりグラインドしたりしたので感極まって彼女の体内に大量射精しました。 少し休憩してお喋りなどしてから今度は逆アナルに挑戦しました。 指で拡張してから彼女の小さめのお珍珍にローションをたっぷり塗って腰の下に枕を入れ正上位で一気に挿入、すでに1回射精しておりましたが何度もピストンされているうちに気持ち良くなってきて頭が真っ白になり、ついに2度逝きして自分の精液が頭まで飛んだのには驚きました。 これが私のニューハーフさん初体験です。 彼女はさすがにプロで男のツボを的確に攻めてくれてすごく気持ち良かったのですが、なんとなくリピートはしませんでした。 それはたぶん彼女があまりにも女性的過ぎたからだと思います。 そこで思ったのは、私が好きなのは女性に限りなく近い人よりも、男と女を併せ持つような中性的な人なんだなだということです。

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当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。

この記事を書いた人

浅田増男

長年のニューハーフヘルス通いの経験があります。 その実体験やそこから得たテクニックとかコツなどの情報を発信することにより、今まで興味はあったけれど踏み切れなかった方々にニューハーフヘルスの楽しさを伝えられたらと思います。

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