【実話・アナル交接妻3】デリヘルボーイとのアナルプレイに善がり泣く淫妻

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【実話・アナル交接妻3】デリヘルボーイとのアナルプレイに善がり泣く淫妻

アナルコラム

読者投稿 0 4,995 2017/12/10

元おミズのアラフィフ妻を泣かすカリスマ美容師のお尻調教

――よく考えたら、主人と最後にセックスしたのがいつだったのかさえ憶えてはいない私。
慌ただしい年月に消耗した私は、つまりいつしかただのオバサンになり果てていました。

 子どもたちも巣立ち、主人は人生で一番オトコとして仕事にも油が乗っている時期。
 そのなかで…まるで私ひとりが世界から取り残されてしまったみたい。
(あぁ、今の私って、いったい何なのかしら?)
ただひたすら、自問自答を繰り返している四十路半ばを過ぎた私がいました。

出会い系で知り合ったカリスマ美容師のヒミツの「本業」

悩んだ末に、私はある答えを出しました。

主人にはよき妻として最善を尽くし、家庭を守る。
そういうルールを自分の中にきちんと置いておきさえすれば。
私だってもう一度、女として輝いてもいいんじゃないかしら。
満たされない日常の中、今や…完全に心はおミズ時代の私に戻っていました。


――そんな身勝手な理由をつけて。
私はわくわくと心躍らせながら。
レディースコミックに掲載されていた広告の出会い系にアクセスしてみました。

試しにラブホで何人かの男性とセックスしてみました。
だけど、出会い系で知り合うオトコは。
ある意味、目の肥えた私から見れば。どれもしょぼくれた男性に過ぎませんでした。

ところが。それでも諦めずに出会い系で男漁りを続けていた私の前に。
ある日、西岡邦明(仮名・三十五歳)という特別な存在が現われました。

昼間の彼は、いわゆる「カリスマ美容師」として働いています。
しかし彼は、何とデリヘルボーイという別の顔を持っていました。
心身ともに満たされないお金持ちのセレブ妻が、彼をお金で買うというのです。

ですが。元々、邦明は彼のヒミツの客であるセレブ女性たちとは異なり。
私には金銭的な下心なんて…全くなかったようです。
単純に、本来会話が得意な私とのやり取りが余りに楽しかったという理由で。
仕事抜きの軽い遊び専用の女友達のひとりに思っていたみたいでした。

駅前で彼の車に拾われ、イタリアンレストランで軽くパスタの食事をとって。
おなかいっぱいになったふたりが、そのあと行くべき場所はただひとつ。
ラブホテルでした。

セックス初日からいきなりアナルセックスを指南する出会い系男性

しかし。さすがは人気デリヘルボーイ。
彼の好むセックスにはものすごいものがありました。

本日がメイキングラブの初日だというのに。
しょっぱなから、私は邦明にアナルの調教をされました。

「美穂さん。これまで僕はそれこそお金を貰って、いろんなセレブ妻を調教してきたけれど。
どの女性もアナルの歓びを得ると、とても僕に感謝してくれます。
それこそ百万円単位でお礼をくださる人もいます。
でも…僕は美穂さんに謝礼なんて一切求めません。
ただ、美穂さんが新しい歓びを知ってくれればいいんですよ」

そう言って、彼が取りだしたものはなんと医療用の大きな浣腸器でした。
「今日は初日ですから、決してエキセントリックなことはしません。
でも、美穂さんの可愛いお尻に挿入…まではしたいと思います。
美穂さんなら大丈夫です。全てを僕に委ねてください」

すでにバスタブにはお湯が張られていました。
彼は浴槽の縁に私の手をつかせると、浣腸器になみなみとお湯を吸いこませました。
「痛みが少ないように、ちょっとその魅力的なお尻の穴に、ジェルを塗りますね。
心配しなくてもいいですよ。今日はいわゆるスカトロなんてしませんから。
もっとも美穂さんが望むのなら話は別ですけどね」

たっぷりと潤滑剤を塗り込まれた肛門に、じわじわとお湯が沁みてきます。
「今は変な感じがするかも知れませんが、慣れてくれば、快感になります。
少なくとも、僕の知っている女性で、アナルプレイが嫌いという人はいませんよ」

1本、2本、3本……。
浣腸器5本分もお湯を注入された頃。
私のお腹はかなり膨らみ、もうどう表現したらいいのかわからないけど、とにかくすごい感覚でした。
「すぐにうんちを漏らしてしまわないように、アナルプラグを嵌めましょうね。
シムスの体位って訊いたことありますか?お産の時に、子宮口が完全に開ききるまで取る、あの姿勢です。
ベッドの上で試してください。きっと楽ですよ」
騙されたつもりで、その体位を取ると、本当に不思議な感じでした。

それでも。やっぱりものの5分も経つと、私は排便をもよおして油汗を出していました。

「そろそろいいでしょう。
さっきお話したとおり、今日はスカトロプレイをするために美穂さんとお会いしたのではありません。
トイレでお腹の中身を全部出し切りましょう。
その後、バスルームで僕が綺麗にして、美穂さんに初アナルセックスを体験していただきます」
その言葉に誘導されるかのように。
激しい便意に逼迫した私が便座に座り、邦明がアナルプラグを外した途端。

初アナル性交にアクメする四十路妻

ずにゅっつ、ずにゅずにゅっ……。
爆音こそハンパじゃなかったけれど。
排泄ってものがこんなにいいとは、私はこれまで考えたこともありませんでした。
とにかくすごく快感で、変な話だけど、うんちをひり出す時の感触が、ほとんどオーガズムの世界。
「美穂さん。うんち出しただけで完全にイッちゃってますね。
美穂さんにはそれだけ、アナルセックスを愉しめる素質があるという証拠です。
今日はとことん、僕と一緒に愉しみましょうね」

結局、私は便座に十分以上座っていました。
それくらい…多量の浣腸によるうんちは気持ちよかったのです。

もうこれ以上出せない、というところまで出し切ると。
邦明は約束通り、腕のなかに私を抱き受け止めるような体勢に保って。
薔薇の香りのボディシャンプーで、私の身体を隅々まで洗ってくれました。
特に、アナルやおまんこはヒダヒダの一枚一枚まで丁寧に洗って清めてもらえて。
今日の私はほんとにお姫さまになったみたいな気分。
余りにも深い満たされ感に、私にも…リッチなセレブ妻たちが。
いとも簡単に彼の「リピーター」になってしまう理由がわかる気がしました。

そして、私の身体がすっかり綺麗になった頃。
「美穂さん。最初からペニスを挿入するのは何ですから、まずはリハーサルにしましょう。おもちゃを使っても構いませんか?」
私が頷くと。取り敢えず前の穴に彼が、ちょっと太めのバイブを挿入してきました。
さっきのうんちで、充分私の性感は昂まっていたせいか。
多少太いサイズでも、紫色のフェイクペニスは私のおまんこにスムーズイン。

私がおまんことクリちゃんとに、同時に伝わる痺れに酔いまくってきた頃。
お尻のなかに何か…硬いものがインしてきました。
「これはアナルスネーキーです。
もう根元まですっかり挿入ってますよ。
こんなに…アナルの素質のある女性は珍しいです。
美穂さん、前の穴も後ろのほうも堪らないんでしょ?
このままイッちゃっても構いませんよ」

私のおまんこのなかでも、ウィ~んと淫靡なモーター音が響き。
合わせるかのようにお尻のなかでも何かがクネクネと蠢いていました。
はじめて知る快感に、私はとても立ってはいられませんでした。

気がつくと。大きいベッドの上で、私は彼の腕に包まれていました。
「美穂さん。すごいですね。たったあれだけで“お尻”を極めちゃうなんて。
充分目は醒めましたか? スタンバイOKなら、本物のペニスを挿れてみましょう。
大丈夫、ここはホテルですから、多少汚してもお咎めは受けませんからね。
上半身をベッドに置く感じで…そうそう、いいですねえ。
あとはその可愛いお尻を思いっきり僕に突き出してください」

私が彼の指示に従うと。
彼は浣腸の時以上に、私のアナルにジェルを塗り込んで。
「美穂さんを病気から守るためです。ちょっとイヤかも知れませんが勘弁してください」と。
屹立したペニスに、枕もとのスキンを装着しました。

そして。邦明はゴムの上からさらに潤滑剤を塗り付けると。
「最初は痛いです。でもすぐによくなります。力を抜いて、ゆっくり息を吐いてください」
と、硬くて太いペニスを嵌め込んできました。

ぐぐぐぐっ……。
刹那、何とも言われぬ痛みが私を包みましたが。
ある部分をペニスが通過してしまうと、あとはひたすら気持ちいいだけでした。

「ああっ、美穂さんっ。締まるよっ。すごく締まりますっ、あうぅっ」
――ふたりにとってのエクスタシーは、ほぼ同時に訪れました。
多少の出血こそありましたが。
邦明の言葉通り、人生はじめてのアナルは、私に素晴らしい歓びを与えてくれました。

その後。邦明とは今でも「続いて」います。
彼は昼間、美容師としての仕事があるし。
お休みの日や、たまに夜も「例の」仕事も持っているので、そう簡単には会えません。
それだけに、邦明と会えた時の私の歓びは本当に大きいのです。

私だって、普段はいいお母さんであり、貞淑な妻です。
絶対に自分の悦びのためにだけに、幸せな家庭を壊してはいけないわ。
毎日自分にそう言い聞かせて過ごしています。
もちろん、現在も主人のために日課の愛妻弁当は欠かさず作っています。

でも、邦明との密会の時間だけは、私は何もかもを忘れることにしています。
彼も然り。まるで本当の恋人同士のように私を愛してくれます。
アナルで得られる快感もデートのたびに強まって…今や完璧に病みつき状態の私。

私は思うのです。
家庭を蔑ろにしないというルールさえ遵守出来るなら。
アラフィフ女にだって赦される不倫は存在するのだと……。

――ピロートークの合間に、彼に私のやんちゃ時代の思い出話をしたら。
次に会う時、邦明は私のさらなる歓びのために。
マゾっ気のある女性を誘って、必ずひとり連れてきてあげるよと約束してくれました。

実現すれば。言うまでもなく、私にとっては久しぶりの3P体験。
もう今から、期待にパンティの奥が潤んできます。
ねぇ。こんな淫乱な私は、やっぱり悪い妻なのかしら……。



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