【実話・アナル交接妻2】店禁止の裏バイトの結果。妊娠を機に良妻賢母へと変貌

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【実話・アナル交接妻2】店禁止の裏バイトの結果。妊娠を機に良妻賢母へと変貌

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読者投稿 0 1,353 2017/10/12

【前回】http://www.anal-fuzoku-joho.com/column/7168

元おミズのアラフィフ妻を泣かすカリスマ美容師のお尻調教


――私がよくお相手をしていたのは、エリート公務員の鈴木さんでした。
公務員の方って…全員がそうってわけではないのですが。
堅いお仕事の反動なのか、お店では結構、エッチでマナーの悪い方が多くて。
女の子からは何かにつけ陰口を叩かれがちな客です。

遊び慣れたリッチなエリート公務員

鈴木さんは、公務員でもキャリア組でした。
しかも。実家は資産家の鈴木さんは、お堅いハズの公務員にしては珍しいほどに。
いわゆるチャラ男でお金を湯水のごとく使える身分でした。

でも…私にとっての最大の関心事はセックスとお金。
お仕事が堅いことよりも、お金持ちでアソコが硬ければ…。
男はそれで充分だと思っていた私でした。

「美穂ちゃん…」
都心の超高級ホテルの一室で、鈴木さんと私は熱いキスを交わしました。

お店での私の源氏名は“ユカ”でしたが。
例え一夜限りの関係であっても、仕事を忘れて抱かれたくて。
私は敢えて本名の“美穂”と、そう鈴木さんには呼んでもらっていました。

「鈴木さん、シャワー浴びてもいいかしら?」
幾ら緩いお仕事でも、動けば汗ばむ季節。
綺麗なカラダで行為に及びたいのが女心というものです。

でも、鈴木さんはこう言いました。
「美穂ちゃんの、この匂い立つカラダがいいんだよ。
牝のフェロモンがムンムンで、もう匂いを嗅いでるだけで、オレのここはビンビンだよ」
彼の股間に手を伸ばしたら。
確かにそこは硬くいきり勃っていて、すでに臨戦状態。

「美穂ちゃん…」
ダブルベッドの上に押し倒され、私の長いソバージュの髪が羽根枕の上に広がりました。
鈴木さんの手で…当時大流行していたボディコン服を脱がされていくだけの私。

「さあ、ご開帳だよ」
瞬く間に全裸に剥かれて、両足首を掴まれ。
私は女のいちばん大切なヒミツをひたすら凝視されました。
「う~ん、いいねえ。
おミズの仕事をしてても、美穂ちゃんのおまんこは綺麗なピンク色をしているんだねぇ」
「あぁん、ズルいわぁ」
私は唇を尖らせて訴えました。
「私だけこんなで…鈴木さんも早く服を脱いでよぉ」
「わかってるよぉ」
大慌てで仕立てのいいブランド物の高級スーツを脱ぎ捨て、生まれたままの姿になった彼は、するりと私の横に身体を滑り込ませてきました。

「美穂ちゃん、シックスナインしようか」
よくアダルトビデオなどで、女性が上になる体位がありますが。

あれって…実はオーラルエッチ初心者向きの体位なんです。
ビジュアル的にはいいんだろうけれど。
女性にとっては、男性が思う以上に疲れちゃって。正直あんまり気持ちよくないのです。

でも、鈴木さんは遊びなれた、いわば海千山千のプレイボーイ。
私の膝を立てさせ、自分から上になってきます。
この体位は最高。女性のいちばん感じるところをまんべんなく愛してもらえるし。
いっぽう、女だって楽な体勢のまま、自由にペニスを弄りながら舐め舐め出来るのです。

エリート男性とのオーラル&中出しラブラブセックス

「ああ~んっ」
ズボンの中で一日中蒸れていたペニスは、決して清潔とは言い難いものでしたが。
彼にシークレットゾーンを愛されて、私はそれだけで天国に届きそう。
「ほら、美穂ちゃん。チンポをしゃぶるのがおろそかになっているぞ。もっと気合を入れて咥えろよ」

そんなことを言われても。
十九歳の私には、ベロで気持ちいいところを愛され…。
さらにおちんちんを口に含んで愛する余裕なんてありません。
鈴木さんの巧みな口唇愛に、ただはぁはぁと喘ぐしか術のない私。

「美穂ちゃん。ちゃんと外に出すからね。そろそろチンポを嵌めるよ」
ラブホと違って高級ホテルには避妊具なんて置いてありません。
鈴木さんはナマのままで私のおまんこに挿入するつもりのようでした。

「美穂ちゃん、まずは正常位で嵌めてやるよ。
何なら…屈曲位で子宮の奥まで嵌めて、オレの子でも仕込んでやろうか。…なぁ~んてね」
そんな軽口を叩きながら、鈴木さんはさらに私のお股を大きく広げます。

「じゃあ、挿れるよ」
ずず~ん、といったカンジで、私のなかに硬くて大きなペニスが入ってきました。

「あぁん、あぁん、あっあぁん…」
二十歳前の小娘といっても、かつてヘンタイ彼氏に散々仕込まれた私は経験豊富。
立派なイチモツで貫かれ、烈しくピストンされたら。
もうそれだけで自分の意志とは関係なく、勝手に腰が反応しちゃいます。

前から後ろから、そしてさらに横向きにと。
体位を変えながら…鈴木さんのおちんちんを出し挿れされまくりの私。
ラーゲが変わる度に、私はどうにかなりそうなくらいにイキまくり。
何度もアクメに達しました。

鈴木さんは、ひたすら私の身体を玩んでいましたが。
大きくて硬いおちんちんも…私のなかでいよいよ逼迫してきた様子でした。

「なあ、美穂ちゃん。中出しはマズいんだろ。どこに出そうか?」
「おっぱいにちょうだい!おっぱいに、白いの…いっぱい掛けてぇ」
鈴木さんは一瞬にんまりすると、急に腰の律動を速めてきました。
「イクよ、美穂ちゃん。オレの白いのをいっぱい掛けてあげるからね」
どく、どく、どくっ……。
私の白い乳房の上に、鈴木さんはそれ以上に白い精液を多量にぶちまけました。

私たちはそれから幾度となくカラダを交わらせました。
最後はナマで中出しを許し、私は激しい快感に恥ずかしいくらいに乱れまくりました。
そして……。
早朝、ホテルをチェックアウトする時、私のバックの中には十万円以上の現金が。

妊娠させた相手をひとまず偽り本命の恋人と結婚

――気持ちいいことして、お金までもらえるんだから。
おミズのお仕事、そして今の(自堕落な)暮らしは。
前の会社で自分を殺していた頃よりも私にとってずっと天職だわ。
そう私には思えていました。

ところがです……。
鈴木さんと繰り返し関係するうちに。
私は2ヵ月も生理がないという事実に気付きました。

思えば一日中眠たいし。乳首は黒ずんでおっぱいもなんとなく張ったまんま。
気を張ってお店に出ても、アルコールの匂いを嗅いだだけで私は気分が悪くなりました。
これって…明らかに妊娠の兆候だわ。

でも。鈴木さんは、私にとってのいわば「スペシャルゲスト」。
鈴木さんと同時進行で私には。
田端浩二(仮名・二十八歳)という、前の職場で知り合った外商部勤務の恋人がいました。
当然、私は田畑ともセックスの関係がありました。

例えアタマもオマタもユルユルのDQNな私であっても…。
田畑以外の男性には少なくとも…中出しだけはNGってことに決めていました。
だから、私を妊娠させた可能性のある男性は、鈴木さんか田畑のいずれかだけでした。

私はまず、田畑には一切を内緒にして。
喫茶店の隅に鈴木さんを呼び出すと、どうも妊娠したらしいと打ち明けました。

すると鈴木さんはこう言いました。
「美穂ちゃん、これから僕と産婦人科に行こうよ。
そして、もしも子どもが出来ていたら、僕なりに責任はとるから」

病院で検査すると。
予想通り、私は妊娠3ヵ月めに入っていました。
結果を知って、鈴木さんは私に無言のまま五百万円の慰謝料を出してくれました。

やり口は乱暴だったかも知れませんが、まんまと大金を手にした私は。
その後で田畑に対しても妊娠の事実を告げました。
田畑はただ一言「美穂、オレが幸せにするよ」とハグしてくれました。

不良娘から一転、理想の良妻賢母を貫くヤンママ
詳細は伏せますが、私はちょっと複雑な家庭に育ったから。
最初からまともな結婚式なんて挙げられるとは思っていませんでした。

それに…あまり出自がいいとされない私と彼の結婚は。
田畑の親族や彼の親からの激しい反対にも遭いまくり、私は心細い想いもしましたが。

そんななか、彼も「パパ」になる責任を感じていたのでしょうか。
田畑は私のことを必死で守ってくれて。
私は無事男の子を出産。若干二十歳の若いママになりました。

以来、私は本当に文字通り心を入れ替え、よい妻、よい母に生まれ変わりました。
私は過去のことなどすべて忘れ、ただ必死に夫と子どものことだけを考えて。
ひたすら理想の家庭作りに専念しました。

やがて私たち夫婦は次男にも恵まれました。

正直、若すぎる私にとってふたりの男の子を育てるのは本当に大変でした。
母がいなかった私には、困った時に頼る存在もいませんでした。

でも、私は若いというだけで後ろ指なんて指されたくはなかったから。
三度の食事はもちろん、おやつも全部手作りして。
主人にはきちんと、毎朝、愛妻弁当を持たせて勤めに送り出しました。
(幸せ、ってこういうことなんだわ……)
子育て真っ最中の私は、ただただそれだけを思っていました。

気づいたら、いつしか私も不惑を過ぎていました。
出産自体早かったせいか。
息子たちもすでに大学を卒業、就職し独立していました。

――お互い忙しい日常に追われ続けて。
あんなにお盛んだった私と主人とはいつの間にか。
男女の関係ではなく、単なる「家族」という名の同居人になり代わってしまっていました。

【実話・アナル交接妻3】デリヘルボーイとのアナルプレイに善がり泣く淫妻 元おミズのアラフィフ妻を泣かすカリスマ美容師のお尻調教 に続く



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