スカトロAV撮影を見学しに行った話

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工藤タツオ(AVカメラマン) 0 108,105 2018/06/18

知人のカメラマンに、スカトロ専門の男がいることは前にも書いたと思う。(http://www.jukujo-fuzoku-joho.com/column/1619:別サイトの記事です)

僕はその知人から、スカトロ物の撮影をしないかと何度か誘われたことがある。

だけど、僕は目の前でウンコされるのは耐えられないので、丁重にお断りしていたんだ。
あの臭いだってたまらないしね。

でも、スカトロ物って、根強いファンがいるらしいんだよな。

そのせいか、知人はかなり破格のギャラをもらっていた。
車も、中古だけどベンツに乗っていたしね。

でも僕はどうしてもできなかった。

「じゃあ一度だけ見学に来てよ」

知人のたっての頼みで、撮影現場にお邪魔することになった。

意外だらけだった撮影現場

僕は、スカトロ物の現場はそのときが最初で最後だったからよく知らないけど、結構スタッフが多かったように思う。

ウンコの処理もあるから、案外人手がかかるのかもしれないが。

スカトロ物では、ウンコを手に取ったり体になすりつけたりするのが定番らしい。

そして、極めつけはウンコを食べることだ。

実は、あれは作り物のウンコなんだよね。
あくまでも、僕が見た現場の話だよ。
それ以外の撮影ではどうだか知らない。

そりゃそうだよね。
ウンコを食べるなんて危険だし、体に塗るのだって考えものだ。

そっくりな偽ウンコ

このウンコ、何でできてるか知らないけど、実に本物そっくりだった。

特に下痢ウンコなんて、臭わないから作り物だとわかるけど、見た目は本物と見分けがつかないくらいそっくり。

固形のウンコより、下痢のほうが作りやすいって言ってたっけ。

固形の、あの崩れそうで崩れないウンコは、ベテランでも難しいそうだ。

スカトロ物では、女優が実際にウンコしてみせるシーンが必ずある。

日本のAVは性器と陰毛以外は映せるから、アナルがアップになって、ウンコがにゅるにゅる出てくるシーンを撮る。

これはやっぱりスカトロファンでないときついよ。
見ているだけでオエってなるもん。

スカトロファンは、きれいなお姉さんがウンコするのがいいんだろうけど、いくら美人でも俺は付き合いきれない。

この日の撮影では、女優がウンコするシーンのあと、カットが変わってウンコを塗ったり口に入れるシーンになったから、コアなファンから見ればウンコをすり替えたのがモロバレ。

それでもたいていのファンは納得するらしい。本物を口に入れるのは無理だとわかっているからね。

でも、それでは納得しないファンがいるのも事実だ。
実際、スカトロ物の中には、女優がウンコしている最中に手ですくって口に入れる過激なものもある。

あれは本当に食べてるんだろうか。
いやいや。
考えただけでオエってなりそうなんだけど。

食事中の人、ホントにごめんなさい。



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この記事を書いた人

工藤タツオ(AVカメラマン)

AVカメラマンの経験がある異色のライター。現在はアダルト小説と サブカル記事を書いているが、アダルトネタはAV撮影時代の経験を元にしたものも少なくない。

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